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お客様の声

女性33歳 東京都葛飾区在住時

  • 病  名 子宮ガン
  • 発症時期 平成22年3月
  • 治療方法
    手術による摘出不可の為放射線療法
    黒酵母(アウレオバシジウム)202菌由来β1,3-1,6グルカンを、治療と併用して量的摂取
  • 治療経過
    副作用が全く無く放射線療法による、ケロイドも出来なかった
    腫瘍消滅 定期検査で異常無し
  • 現在
    現在も再発防止の為にβ-グルカンを、日本から取り寄せ継続摂取
    その後、結婚して一子をもうけオーストラリアに在住

女性58歳 東京都江東区在住

  • 病  名 10年前に乳ガン(左側)
  • 発症時期 平成25年10月 再び乳ガン発症(右側)
  • 治療方法
    手術で乳房疾患部摘出後抗癌剤投与。副作用が激しく苦しんだ経験あり。
    黒酵母(アウレオバシジウム)202菌由来β1,3-1,6グルカンを、治療と併用して6ヶ月量的摂取
  • 治療経過
    頭髪が抜けた程度で、前回のような副作用は全く無く、食事も普通に摂れた。同じ症状で入院して、同じ治療を受けた知人は、抗癌剤の副作用で苦しみ抜いた。
    腫瘍消滅 定期検査で異常無し
  • 現在
    再発防止の為に、現在も少量ながら黒酵母(アウレオバシジウム)β-グルカンを継続摂取
    定期検診で異常無し

男性72歳 岐阜県在住

  • 病  名 皮膚ガン
  • 発症時期 平成26年
  • 治療方法
    下肢の皮膚広範囲に発症。当病院では治療困難と診断され、大学病院に転院。病状の悪化により治療不可と診断される。半ば諦めの状態ながら、再度地元の大きな病院での治療を懇願。担当医が替わり可能な限りの治療を約束。同病院での受診中に黒酵母(アウレオバシジウム)由来のβ-グルカンを量的摂取。摂取後体力が回復すると同時に、痛みで歩行困難な状態が改善し歩行可能となった。最悪なシナリオを想定していた担当医師は、なぜ回復してきたのか判らずに首を傾げるばかり。病院では、体力の回復により、唯一の治療となる、抗癌剤投与を1ヵ月の入院で実施。その後は通院にて経口による抗癌剤治療に切り替えた。
  • 現在
    現在皮膚癌は回復の途上にあり、副作用も少なく回復への希望が見えてきた。

男性74歳 東京都江戸川区在住

  • 病  名 大腸ガン
  • 発症時期 平成25年2月
  • 治療方法
    手術で疾患部摘出後、抗癌剤投与によって、体力が極度に低下したため2回で治療中止。
    抗癌剤治療を止めた後、黒酵母(アウレオバシジウム)202菌由来β1,3-1,6グルカンを、3ヶ月継続し量的摂取
  • 治療経過
    体力がすっかり回復した
  • 現在
    以前より体調が良くなった。再発防止のためβ-グルカン継続摂取
    定期検診では異常無し